2007年04月15日

甲子園 【YB1×T10】オジサンは

ただのオジサンでした。
さすがに選手としてはもう期待できないので、若手の育成に力を注いでもらいたい。
初回から七失点まで投げさせてもらえる工藤と、無失点なのに四回で降ろされる川村さんの差はいったいなんだろうかと、少しだけ考えてみた。ネームバリュー?
なけなしの貯金が開始10分程度で放出されましたが、これでもう貯金は出来ない気がしているのは、ワタシだけでなかろう。

広島は「埋」Tシャツをもう作っていた。この素早さはいったいなんなんだ、広島! オフィシャルグッズの褌はどうしてなんだ広島! と、いう褌の話をしたら、応援の鯉のぼりがわりに振ればいいじゃん?と友人が言いました。もう振られていますか?

次は神宮ヤクルト戦。ヤクルト主催ゲームは見れないので、とき大はお休みの予定です。

2007年04月14日

甲子園 【YB6×T0】●のハズなのに?

●の予定なので、先発も川村さん三回にはノーアウト満塁で負ける気満々でしたが。
なんだか不思議な展開で、阪神に押されまくっているのに点が入らないという謎ゲームに。こちらのの点が入らないのは、打ててすらいないからですが。
不思議なゲームは不思議な采配で、ホセロがイニングを跨いで打席に行くと打ったり、押し出しでホームに戻ってきたりと、勝つべき努力はあまりしませんでしたが、なぜか勝ってしまいました。
なぜ勝ったのかよく分からない。
●○は12試合で終了。
ついでに、2005年7月20日以来の貯金であります。貯金? 貯金? うわー、なんかすごい。この貯金を大事にして欲しいものです。
しかし大矢さんは川村さんのことを分かりすぎていて、五回も持たさずに降板です。これは先発というよりは、先に投げる人なのでは。

あ、那須野が甲子園で登板しましたが、絶対にいろいろ言われていると思うので、なにを言われたのか気になります。

2007年04月13日

甲子園 【YB6×T4】○の日

ですが、相手は阪神でこちらは三浦です。
そして、相当三浦を勝たせたくないらしい打撃陣は一回、まだ三浦見殺しプレイを理解していないのか仁志が三塁打でノーアウト三塁にするも、一点も取りません。そのままいつもの如くいつものように見殺しを敢行。
が、●○はそれすらも乗り越えるパワーを持っていました。首脳陣でさえ見殺しプレイでチャンスに三浦を打席に行かせると、自分で打たねば誰も打ってくれないことに気づいたらしい三浦が外野の頭を越すタイムリー。
まだまだ諦めないと守備固めに入った小池がフライを落球したりと粘りに粘りますが、●○の神様は九回ツーアウト三塁打者金本から超雨野を登板。
やっと三浦に勝ち星がつきました。
一勝するのにこれだけの苦難を乗り越えなければならないのは大変だ。●○がなければどうなっていたかと考えると、ガクブルものです。

2006年09月03日

牛島監督

辞任だそう。まーそうかなーとは思っていましたが。大洋の昔から監督とゆーのは二年で変わるものだし。
次の監督は40歳以上(ここ重要!まだ40にならないよね、あの人?)の生え抜きの人がいいです。生え抜きは負けても耐えられるから……。
今日は具合が悪いので、ちょこっとで失礼しまーす。

2006年05月07日

横浜 【YB2×T3】雨野登板回避

投手陣がボロボロの中、無敵の無敗を誇っていたエース雨野がとうとう登板回避。これにて、全ての投手陣にケチが付いたことになりました。
雨野のかわりに先発したのは秦でしたが、どことなく不幸で不憫臭を漂わせている秦は、自分が調子がいいのに最低限の援護にすら恵まれず、やっと手にした勝ち投手の権利も、クワトロの中では一番信頼できるはずの加藤に消されるという、なんだか三浦二世っぽい可哀想さです。秦には、せっかくなので不憫なところが似るのなら、三浦くらいの投手になって欲しいです。それでこそ、よりいっそう不憫さが際立ち名実共に不幸投手の階段を上がれるというものです。
ついでに試合はクルーンで負けました。登板する機会が少ないので、致し方なく同点でも投入してしまうのでしょうが、そうすると負ける→同点では投入しない→間隔開きすぎて負ける、とマイナスの輪がぐるぐると。
やはり、雨野にはきっちりと登板して貰わないと。せめて中継ぎでも投げて貰えれば……。