2007年04月13日
☆ 甲子園 【YB6×T4】○の日
ですが、相手は阪神でこちらは三浦です。
そして、相当三浦を勝たせたくないらしい打撃陣は一回、まだ三浦見殺しプレイを理解していないのか仁志が三塁打でノーアウト三塁にするも、一点も取りません。そのままいつもの如くいつものように見殺しを敢行。
が、●○はそれすらも乗り越えるパワーを持っていました。首脳陣でさえ見殺しプレイでチャンスに三浦を打席に行かせると、自分で打たねば誰も打ってくれないことに気づいたらしい三浦が外野の頭を越すタイムリー。
まだまだ諦めないと守備固めに入った小池がフライを落球したりと粘りに粘りますが、●○の神様は九回ツーアウト三塁打者金本から超雨野を登板。
やっと三浦に勝ち星がつきました。
一勝するのにこれだけの苦難を乗り越えなければならないのは大変だ。●○がなければどうなっていたかと考えると、ガクブルものです。